面白くなければ、見たくない人のために‥ニホチュウ = 石川県小松市、日本の中心で愛をさけぶブログだぞー!


by pontajima
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

カテゴリ:教養講座( 14 )

論語

子貢 問うて曰く

「一言にして以て 終身これを行うべきものありや」

子曰く

「それ恕か。 己の欲せざる所は、人に施すことなかれ」


そーです。
孔子は、子貢って弟子に聞かれて

「思いやりが 一生で とーっても大事」


と、いわくった‥言ったんですがな。


なーんか、それがひしひしと解るようになってきたような‥。


おお!きょうは オチャラケなしで書いてしまった。


「子牛いわく」とか
「重い槍」とか書くと思ったでしょう?

う~ん。わたしも「性人」‥いや間違い、
聖人の域に達したのではないかと‥


「子 白く‥」
わたすも、あしたから言ってみよう。

「子 白く 親 黒く‥」
[PR]
by pontajima | 2009-08-07 11:27 | 教養講座

きょうの諺Ⅵ

教養講座

きょうの ことわざⅥ


「恋は愛より出でて 愛よりも アホらし」


「‥愛よりも 愛し」の説もあり


意味:①本人以外はアホにみえる。
    ②とーっても愛しく思えるわーん。

解説:「♪命短し 恋せよ乙女♪」の中で言った有名な諺。
    「恋は 亦(また)の下に心有り(下心がある)、愛は心が中心にある」

頭のてっぺんにがあったのは直江兼続。
[PR]
by pontajima | 2009-06-03 15:35 | 教養講座

きょうの諺Ⅴ

教養講座

きょうの ことわざⅤ


「捨てる 紙あれば 流す 紙あり」



意味:どぼん便所では紙は捨てるが、水洗便所は流す。


解説:ウンチが手についたら石けんで洗おう。

  
[PR]
by pontajima | 2009-06-02 15:41 | 教養講座

きょうの諺Ⅳ

教養講座

きょうの ことわざⅣ


「瓜田に冠を正す」

「李下に履(くつ)をいれる」



意味:うり畑で冠やら帽子を直しても、あんしん。
    スモモの木の下で靴を履き直しても、変な目で見られない。

解説:瓜を盗んだら、帽子に入れて隠し、
    スモモを捕ったら靴に入れて隠せば疑われない。


   スモモを靴に入れて足を入れたら、つぶれるだろが!
[PR]
by pontajima | 2009-06-01 15:49 | 教養講座

きょうの諺Ⅲ

教養講座

きょうの諺

「あー」

今、気がついたんやけど
ブログを書いて、ちょーどまる3年や。。。

6月1日から4年目に とつにゅうやぞ。


よわった。。
‥別の諺を書こうと思とったんやけど、
ブログ書いて丁度3年たったなら

「石の上にも三年」と書かなアカンやろ?

無理して違うのを書きたいんやけど
今日はしかたなく 常識に従わなならんやろ。

「意地のうえでも 残念」
[PR]
by pontajima | 2009-05-31 01:56 | 教養講座

きょうの諺Ⅱ

教養講座

きょうの ことわざ


「おケツに入らずんば クソがでず」


〔意味〕
便秘でカンチョーしようとしても、おしりの穴に入れなければ便がでない。

〔解説〕
いやーね、便秘は!
[PR]
by pontajima | 2009-05-30 00:41 | 教養講座

きょうの ことわざ Ⅰ

教養講座

きょうの諺

「カッパの皿ながれ」



〔意味〕
カッパもイナリも回転寿司では 皿にのって流れている。

〔説明〕
にぎりは、からからになっては困るので あんまり流してはいないけど
カッパもイナリも最初から流れっぱなし。
[PR]
by pontajima | 2009-05-29 13:29 | 教養講座
ここから教養講座です。厳粛に!

大学受験古典B「万葉衆」より

柿と言えば三十六歌仙の補欠で
歌聖と言われた二人のうちの一人に似ているあの人!

そーです
柿本人真似かきのもとのひとまね(660~720年頃)
が出てきますね。

柿本人真似も謎の多い人物でした。

はーい有名な句と言うか歌をいくつか紹介しましょう。

「柿食えば 鐘がなるなり キンカンと
       となりの柿は よく客食う柿だ」


「桃栗三年柿八年 ありが十なら ミミズが二十歳」

「柿の実を とってくれよと 泣く子かな」

「スズメの子 そこのけ そこの毛 ○○コの毛」

う~ん、だんだん品位が落ちてきたような‥しかも柿とは関係ないし
いかんなぁ‥教養講座がだいなしに‥


さきほどは二人の歌聖と言いました。
もう一人の名前は‥
そーです
山部赤猿やまべの あかざる(生没不詳)
それではチョー有名な歌で最後とします。
ご静聴有り難うございますた。

「田子の浦 うち出てみれば白たえの 富士の高嶺に降る雪も 京都先斗町に降る雪も 雪に変わりはないじゃなし 溶けて流れりゃ みな同じ ♪」
♪ちゃんちゃんちゃらららった ちゃんちゃんちゃらららった♪

まあ、酒飲んでブログ書いてりゃ こんなもんよ!
[PR]
by pontajima | 2009-04-20 02:01 | 教養講座

教養講座 「論語」

子曰く 「朋 遠方より来たる有り。 亦楽しからずや」

(し、いわく。「とも えんぽうより きたるあり。またたのしからずや」)


わし曰く「とも(知人)遠方より電話有り。またたのむぞと選挙かよ」
[PR]
by pontajima | 2009-03-31 17:34 | 教養講座

教養講座 論(ロン)語

ロン語

子曰く「ロン!メンタンピン ドラ1、まんしゅう!4千、2千!」
 いわく 「ろん!めんたんぴん どらいち、 まんしゅう! よんせん、にせん」

親曰く「ロン!あ、フリテン チョンボ!罰金4千オール」
おやいわく「ろん!あ、ふりてん ちょんぼ!ばっきん よんせん おーる」
[PR]
by pontajima | 2009-03-28 00:53 | 教養講座